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51.やる事リスト
最近作りはじめました
「やることリスト」
いっつも、これやろ、あれやろ、で終わって
結局全部中途半端に終わりできなかったパターンが
過去にどれだけあったか(*´﹏`)
なので1日のやることを書きました
⤴︎私はピアノに限りの話です!
今日の朝1
手書きじゃないと絶対見ないので
紙に書いてます✎𓂃𓈒𓏸
最低限これを全部さらえたらOKというようにしてます👌´-
これがずっと続けれるように毎日していきたいと思います😊
(いつまで続くんでしょう💦💦続く事を願います笑)
今日はバイト3連勤最終日です
バ先にある大きいテレビでサッカー応援しようの観戦をするんだとか
お店が盛り上がりそうですね(๑•̀ㅁ•́ฅ
今日は晴れているから気分良く過ごせそうです^^
お母さんたちにとっては洗濯物今日は絶対干さないとですね笑
50. 製本
楽譜にそのまま書いたりするのが嫌なので、ほぼ100パーセントコピーして使うのですが、
このコピーして製本するのが
すっっごい時間がかかる💦
ソロの長い曲ではなかったらあまりページ数は多くないんですが、
2台ピアノや、連弾となると話は別です
プリモとセコンドが書かれているので1枚に書かれている小節数が少ない
なのでページ数も必然的に多くなります
イコール、コピーするのも製本するのも
時間がよりかかってくる
なので最初はそれをするのが嫌でiPadで見ていた時もあったのですが
やはりiPadでは長時間の練習は目にダメージがくるので進みません
大きいiPadに変えたら変わるかな、なんて思ったり
製本する機械でもないかな……🤔って思うくらいです
大曲になるほど増えていく枚数
こんなに弾けるようになったんだよって思うようにして
製本作業これからします🫡
49. ランチ
48. コンサートに行きたい!
世界中、日本中の色んな偉大なピアニストたちがするコンサート!
高松国際コンクールを聞きに行った時に好きになった人がいます!
ロマン・フェデウルコ さん
第2次予選から聞きに行ったんですが、曲が始まった瞬間
とにかく、「すごっ」て思ったのを今でも覚えています
これがリストやラフマニノフの派手めな曲だと古典系の曲に比べて華やかだったり、迫力が感じられるんですが、
この時の最初に弾いたのは、
モーツァルトのソナタでした
古典が苦手な私
モーツァルトやベートーヴェンは極力弾きたくないって思っているところがあります💦
モーツァルトのソナタがコンクールの課題曲だったので全員弾いて、どの演奏者さんも、本当にとても素晴らしかったんです
その中でも私は彼の演奏したモーツァルトに惹かれました
モーツァルトってこんなにいい曲だったんだなって古典嫌いの私が思ったほど素敵でした
その時は、モーツァルトのソナタ練習したいなって思ってました 単純すぎますね笑
複数あるプログラムの中で自分がモーツァルトすごってなるなんて、思ってもいなかったので
ほんとに自分でもびっくりでした
そのロマンフェデウルコさんが今度、
瀬戸フィルハーモニー交響楽団と一緒にラフマニノフ協奏曲2番を弾くコンサートがあるチラシを目にしました!
これは、行きたい!!
ファイナルの時にはラフマニノフ協奏曲3番を弾いていました
あの難曲です
ほんとに素晴らしかったです!
国際コンクールを初めて聞きに行ったんですが、こんなに学びを得れて、その後の自分のモチベに繋がりました!!
演奏会は10/18
チケット買わないとです!🎫
色んなピアニストの演奏を聞いて自分の演奏の糧にしていきたいと思います!!
47.教えるって難しい
モスクワメソッドと呼ばれる授業が昨日はありました!
この授業は先生役と生徒役でレッスンするというもの、
自分が先生になったらどう教えるのか!
模擬レッスンみたいな感じです!
昨日は色々先生に聞いてみました、
子供が弾けない時にどうしてあげたらいいのか
大事なのは、一緒にやってあげること
そしてお手本を見せてあげること
一緒にやると言っても、ただ隣で言うだけではありません
もし手首が下がりすぎていたら、手首を持って支えてあげたり、
細かく細かく手助けしながら教えていくことで、レッスを進めていく
ということを教えて頂きました
どうやったらこういう音が出るのか
今の私たちがいつも通りに思っていることを言ってもおそらく小さな子にとっては難しいことが多いです
だから、こんな感じだよって具体例を出してあげる
もし小さな子に「鍵盤のそこまで深く芯のある音で鳴らして」って言っても
????としかならないでしょう
こういう時に、大太鼓の音みたいになど、例を出してあげると
確かに想像しやすい!
教えるって難しいですね
教える勉強も頑張りましょう

