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165.演奏会のお知らせ♪
164.本番の1日!
朝合わせをしました!‼︎
福山音楽コンクールはバーバーのスーヴェニールギャロップを弾きました
バーテン音楽コンクールではワルツとスーヴェニールの二つ!
1stと2ndを交替します‼︎
なので最初はワルツとギャロップを通して弾きました
昨日の演奏の反省点を活かして練習を始めました
昨日は切羽詰まって舞台上がって
お辞儀して
楽譜を置いて
椅子に座ってから弾くまでの落ち着くと言う間を作らずに弾きました
なので入りがイマイチに、、、
だから今回はちゃんと間を作って用意をして弾く
これは絶対やらないとと話し合いました
ちゃんと座ってから一旦落ち着いて
準備できたか目を合わせて
呼吸して
入りが完璧に合わせることができました
自分的にはとても楽しくて満足!
でも欲を言うとギャロップは個人的には昨日の方が出来が良かった、
椅子の高さ設定って大事だと感じた本番でした
全国大会頑張ります‼︎
163.ベーテン!
162.コンクール連チャン!
今日は福山音楽コンクール予選会日
福山リーデンローズの小ホール!!
私の好きなホールです
連弾とソロでエントリーしていました!
朝イチで連弾!
その直後にソロ!
連弾は通過!
連弾は結果発表を見て帰りました
今日、岡山の玉島文化センターでは日本クラシック音楽コンクールが!
妹が出るので結果発表を見ずに帰宅
自分的にはなんか不完全燃焼すぎて不満足でしかないです
が母的には良かったんじゃないん?と
変なミスした訳でもないんです
音を派手に外したとか
そういうのもないんですが
なんか納得いく演奏ができませんでした
結果は友達に見てもらって写真送ってもらいます
楽しみです
161.サン・サーンス
サン=サーンスの生誕!
サン=サーンは1835年にパリに生まれました🇫🇷
幼い頃から音楽の才能を示し、幅広い教養を持ち、ピアノや作曲を学びます。
その才能は非常に早熟で、10歳の頃には公開演奏会を開くほどの実力を備えていました。
さらに、音楽だけでなく、文学や科学、天文学など、幅広い分野に関心を持っていたことでも知られています。
彼は単に楽器を演奏する才能に恵まれていたのではなく、物事を深く理解し、知識を吸収する能力にも優れていたそうです
サン=サーンスで有名な曲といえば
死の舞踏や動物の謝肉祭、交響曲3番オルガン付きなどです!
フランスのベートヴェンと言われていました
彼は1875年の39歳の時に結婚をし、、
数年で離婚しています
その背景には、幼い2人の息子を相次いで失うという悲劇があるとも言われています
サン=サーンスの音楽さん明快な構成や洗練された響きや華やかな印象が残る音楽🎶
誕生日の今日にぜひ聞いてみてください^^


